トータルフットケアをスクールで選ぶ

入学から独立開業までをとことん見据えた学校選び

HOME » セラピストの仕事を調査 » 愛されるプロになるために

愛されるプロになるために

素晴らしいセラピストになる

もちろんですがセラピスト一人ひとり、技術に差があります
また、新人とベテランでは経験が違いますし、サロンによっても違ってくると思います。

技術が素晴らしい人にお願いしたいのはあたり前ですが、私がまたこの人にお願いしたいと心から思うようなセラピストは、今の私の状態をちゃんと理解してくれて、何が必要なのか、どういうケアを行うのかをきちんとわかりやすく説明してくれる人です。

技術を押し付けるのではなく、お客様一人ひとりの状態を把握し、双方が納得のいくまでカウンセリングを行う
こういう人がカリスマと呼ばれるセラピストなのではないか…と私は思うのです。

リラクゼーション × 安心感

サロンへ足を運ぶ人は皆、何らかの不安や悩みを抱えている人たちです。
ストレス解消のため、足が重い、巻き爪が気になるなど…。その悩みは人それぞれですが、共通して言えることは、みんな「癒されに来ている」のだということ。

人を癒すために絶対に必要なもの、それは「安心感」です。

確かな技術、そして柔らかな人格を持つ人だからこそ安心して体を預けることができるのです。その安心感がより深いリラックスへの相乗効果を生んでくれているような気がします。

安心なくしてリラックスすることはまずありません。
そして、リラックスなくして癒されることもまずありません。

「安心してリフレクソロジストに体を預ける」それこそがお客様にとって最高の癒しとなり、サロンへの満足感に繋がるのではないでしょうか?

私がフットケアのプロを志したのも、私の手で誰かをそういう気持ちにさせてあげたいと思ったからです。
人の心と体を一度に癒すことのできる人、それがセラピストです。

 
ページの先頭へ
HOME » セラピストの仕事を調査 » 愛されるプロになるために
トータルフットケアをスクールで選ぶ